元学会男子部員の生の声 ニセ本尊の恐怖

先般5月に私が折伏した〇〇区に住む男性ですが、沢山(6体)盂蘭盆会の塔婆を申し込んでいましたので、事情をお聞きしたところ「これ全部昔の僕の支部の人達で亡くなった方々です」、とのことでした。

詳しく聞きましたところ二人は生活苦で自殺、三人は精神病で自殺。

一人は儀典部の男性で交通事故死、同志葬の導師をしていた方だそうです。

大阪の方はご存知かもしれませんが「〇〇区」という場所は非常に灰汁(アク)の強い街で、ガチの学会員が多い場所です。今でも悪質な学会員が多い場所だ、ということです。

彼の場合は8年前に毎日10時間の題目をニセ本尊に唱えていたそうですが、ある日、音を立ててあごの骨が急にはずれ、それ以後、体中が重く、毎日疲れているような状態になったそうです。で、とうとう鬱病になったとのことでした。

そこで学会員の紹介で、大阪では有名な精神科医の病院へ数年間通ったそうですが、そこで分かったことは「約80%の患者が創価学会員でした」とのことでした。

恐ろしい限りです。現在彼の父親は勧誡準備中、母親はガチ学会員ですが、最近徐々に学会はオカシイと気づきはじめているようです。

いろいろ話をお聞きしましたが、今、学会員の現状は無茶苦茶になっているようですね。

以上